2026-01-01から1年間の記事一覧

おーいでてこーい(20)

木に登って ひらりと降りる でもたまに 猫も木から落ちる 気にするので笑っちゃだめです。

おーいでてこーい(19)

おそらくこの子が最年長で 最甘えんぼ とっても良い子なのですが 爪研ぎは容赦ありません おうちで飼われてたらこの癖はなさそうな気がします ずっとこの場所で暮らしてきたのかな。

おーいでてこーい(18)

とある日 例の穴に入ってますね 近寄ると出てきます 何してたの と聞いても甘えるだけ。

おーいでてこーい(17)

木登りで 後に続くちびちゃん 体の大きさが違うので同じようにはいきません そのうちするすると登れるようになるよ。

おーいでてこーい(16)

写真で分かると思いますが 受け入れられてるようです 爪を立てて ばりばり 私がされるがままなのを分かっているかのよう。

おーいでてこーい(15)

これは結構古い写真 12年も前なのか こうして隠れる場所として使ってるのかな 人工的ではない横穴が猫の生活環境にあるなんて 相当レアというか見たことがないんでなんとも でもこうして靴の上に座りこんで 身体を預けてるのを見ても 人間怖いとはあまり思っ…

おーいでてこーい(14)

それでこの穴です 猫たちが関心あるのは明らか 入れ替わり立ち替わり 穴を利用する? うーん今まで見たことがない。

おーいでてこーい(13)

それにしてもよく遊びますね これは私が見てるからもあります 人間の小さい頃と同じ すごいでしょという気持ち 遊びのスパイス。

おーいでてこーい(12)

このふたりが若いので 木登りも良く一緒になります きれいな子ですね やんちゃぶりとの落差があります。

おーいでてこーい(11)

この子もわんぱく ちょろと触って 離脱 直角に蹴ってますね その勢いで体勢を変える しなやか。

おーいでてこーい(10)

はっぱ授与式 ちびちゃんだけでなく 他の子も遠慮ない感じ 私は引っ張られようが 爪立てられようが気にしないので問題なし。

おーいでてこーい(9)

わんぱくなちび 黄色いのがおうちで 風が入りにくいようになってます 外で暮らすには冬の寒さが大問題なんで ちゃんと分かってらっしゃるのでしょう

おーいでてこーい(8)

接してて思うのは この子たちが退屈してるということ 何か見つけては一人遊びしたり 足元で甘えてみたり どこかの屋根の下でこうして遊んでたのかなあ。

おーいでてこーい(7)

他の子も 続々登る この時点で私はとあることを考えています 思うように行くかは分かりません。

おーいでてこーい(6)

私の得意技に 素早く反応 おそらくはこの子たち捨て猫なのでしょう そうだとすれば反応や距離感に説明が付きます。

おーいでてこーい(5)

私の考えなのですが この行動って 人間の子供と似てると思います 高いとこに登って見てもらいたい気持ち 私は分かるのですごーいと伝えます。

おーいでてこーい(4)

木に 登っていきます 基本的に若い子しかしません 元気いっぱい。

おーいでてこーい(3)

猫たちも興味あるのかな でもここで暮らしてるんだから なんだなんだと集まるのは違和感 理由は分かりませんが 受け入れられてるのは感じます 初対面だとなかなかこうはいかないんですけどね。

おーいでてこーい(2)

沢山集まってます 撮ってると斜面に穴が開いています ちょっと登って観察 してると皆上がってきました ちょっとこの反応は予想外。

おーいでてこーい(1)

新年度なので大ネタ 前からちょこちょこ行って 写真も載せてたとある公園 ところどころで猫が暮らしています お世話されてるので 人懐こいですね。

真下

蜘蛛の糸

攻防

占拠

眺望

普通に足降ろしたら 猫が足の谷間に吸い込まれるんでクロスに 良い眺めだね。

天日干し

片隅にて(17)

こうなると 思うがまま 人間は怖いですがそう捨てたもんじゃありません 人と関わらずには生きていけないのを 少しづつでも分かって欲しいのです ということで壁越しの攻防は今後も出てきますが この子たちの話は一旦ここまで お付き合いいただきありがとうご…

片隅にて(16)

子猫の気を引くのは 慣れてます 丸見えでも ちょっと遮蔽物があると どうやって仕留めるか考えるのが猫。

片隅にて(15)

お母さんが用心深いんで子たちも慎重な性格に育ちました 指で刺激してみます ちょっと工夫すると楽しくなってきて 触ってみたくなる。