視線攻撃

全く落ち着かない様子でした どちらの気持ちも良く分かる。

熱視線

たったか

どれにしよう

私が選んだのは最後なんですが 他も良い顔してます。

ファイッ

スローシャッターはおまけ 最近こういう撮り方してないですねえ。

貝と猫

ヤツシロガイ?でしょうか 誰かが置いたんでしょう(左上に載ってる) 私の唯一の貝と猫の組み合わせですが 食べ物じゃないから全然興味ないよね。

いいなあ

この子が何を見ているのかというと お母さんがお食事中 ジェラシーをスリスリに変換 お母さんの残りは茶白が食べてます この子まで残るかなあ。

教え

これを見た時良く子供が跳べるの分かったなと思ったんですが ここを跳べなくてもちょっと回り道すれば付いていけるんで そこはあまり気にしてないんでしょうね ちゃんと付いてきてるかは確認してましたし。

Guarantee

思い出

長いこと猫を撮ってますがこの光景は忘れられません この日お母さんはずっと食べ物を探して歩き続けてました 私は後を付いて行きながら何か見つからないかと思ってました テトラポッドの中に入って行ったんで 疲れて日陰で一休みするのかと思ってたら 獲物を…

ゲットしてからが本番

安全な場所に持ち帰るまでが大変です。

隙間より愛をこめて

コンクリートひんやり

仲良し

気の向くままに

前々回の子 観返すと沢山撮ってます 大きくなれなかったんで接した時間は そんなに長くはないのですが。

行ったり来たり

くんくんしたい

この子も懐かしいなあ。

いっしょ

写真を観るとその時の感情が蘇ります 楽しい記憶、この子が居なくなっても 私の中には確実に残ってます。

登ったあとは

山へと消えていきます 降りてくるのは食べ物があるから。

お花見

のんびり

ぼんやり

今撮るともう少し違う写真になると思いますが結構好きです。

垂直

目にしたときは驚きました こんなところを登るのかと この角度じゃ分かりにくいですが ここから入れるようになってます。

寄せては返す

初心

写真を古い順に観かえして行くとこの写真で手が止まります 再掲になりますが14年前の写真 親は少し警戒 子猫も親の空気察してますが好奇心も混じってる感じ このあと子猫は寄って来てくれて写真を撮りました 満足してこの場を離れ しばらくして戻ってくると …

こわい

騒がしいと思ったら屋根の上 三毛の剣幕にたじたじ 悠々と匂いを付けて去って行きます 怖くて降りられません この場所は気を付けようね。

策士

今後について

とうとう緊急事態宣言ということになりました 撮影どころじゃないんで当分は今ある写真で更新して行きます 去年の子猫の話、機材の話、紹介する機会がないまま そのままになってる写真。 島はお年寄りの方が非常に多いんで 万一感染者が出た時は大変な事態が…

撤退

逃走とも言います。